注)設定画集およびシナリオブック未読の状態で書いてます。
CPは固定してませんが、基本は千馗さん総愛され。そして若干零主贔屓かも。
激しく自分設定満載ですので、あしからず。



第零話:少年の、話

  01:邂逅の、記憶
  02:全ての始まり


プロローグ:兆しの刻印

  01:樹海の祈り
  02:信頼の証
  03:確かな絆の、証
  04:今、高らかに告げられる


第壱話:稲妻の転校生

  01:喧騒の中に潜む予兆
  02:鳥歌〜兆しの舞〜
  03:日常から非日常への変遷
  04:新しき風の予感を吟う
  05:今はまだ、何も語られる事はなく
  06:思い出せぬ言葉


第弐話:六道参の剣士

  01:洞と札と番人
  02:表裏
  03:夜刀神の正体視たり
  04:心貫くべき道を進む

第参話:東風の使者

  01:奇妙な来訪者
  02:《呪言花札》
  03:学び舎で学ぶモノとは
  04:報告【時期外れの”転校生”について】
  05:犬と情報屋
  06:『役目』と『矜持』